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| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5 |
ヒトのLDLの酸化(悪玉コレステロールの生成)に対する、M4とM5の抗酸化力は、ビタミンC、E、プロプコール(血液中のコレステロールを減らす薬)の1000倍以上であった |
Pharmacology, Biochemistry and Behavior, Vol.43, pp.1175-1182, 1992
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス |
Hari M. Sharma, Atef N. Hanna, Ellen M. Kauffman, and Howard A.I. Newman. |
M4
+
M5 |
(丹羽免疫研究所)M4とM5は、人体内のスーパーオキシド、過酸化水素、ヒドロキシル・ラジカルを著しく減少させた。また、好中球の走行性を大幅に遅らし、最も攻撃的なリンパ球の増殖(出芽増殖)も抑制して、免疫系の反応を大幅に和らげた。 |
Indian Journal of Clinical Practice, Vol.1, No.8, pp.23-27, January 1991
 |
丹羽免疫研究所高知県土佐清水市 |
丹羽耕三医学博士 |
M4
+
M5 |
M4とM5は、強力な疲れ知シらずの抗酸化物質としてSOD同様に働き、スーパーオキシドを完全に消去した。しかも、好中球は、その消去プロセス中に損傷を受けておらず、依然として元気な正常な働きを続けていた。 |
Pharmacologist 32 (1990): A155
|
ロヨラ医科大学
イリノイ州シカゴ |
Fields JZ, et al,+ |
M4
+
M5 |
M4とM5は、SODと同様にスーパーオキシド(活性酸素)を消去した |
Federation of American Societies for Experimental Biology Journal, Vol. 5 (1991): A1284
|
マハリシ国際大学、生理・生物科学学部 アイオワ州フェアフィールド |
Tomlison PF Jr., Wallace RK, |
M4
+
M5 |
M4とM5は、人のLDL(悪玉コレステロール)の酸化に対する抵抗力を高め、動脈硬化に有効である |
Complementary Medicine International, Vol.3, No.3, pp.28-36, May June 1996
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス |
Atef N. Hanna, PhD,* Vidya Sundaram, MD,** James M. Falko, MD,** Ralph E. Stephens, PhD,* and Hari M. Sharma, MD, FRCPC.* |
M4
+
M5 |
M4とM5は過酸化脂質を消去して肝細胞の損傷を50%減少させた |
Pharmacology, Biochemistry and Behavior, Vol.39, No.3, pp.649-652, 1991
 |
サウスダコタ州立大学、薬学部、サウスダコタ州ブルーキングスオハイオ州立大学、医学部、オハイオ州コロンバス |
Chandradhar Dwivedi,* Hari M. Sharma,** Stacy Dobrowski,* and Ferzaan N. Engineer.* |
M4
+
M5 |
M4とM5は、ラットの大脳内でトルエン誘発による活性酸素(ROS)の生産を抑制する |
Biochemical Archives, Vol.10, pp.25-31, 1994
 |
カリフォルニア大学アーヴィン校、地域・環境医学部、カリフォルニア州アーヴィン |
Stephen C. Bondy, Tina M. Hernandez, and Cara Mattia. |
| M4 |
M4は、WHHLウサギの肝機能、腎機能、膵機能の検査値、酵素、その他の組織損傷を表す検査値などを評価した結果、すべての臓器を損傷から防御した |
Biochemical Archives, Vol.13, pp.285-296, 1997
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科 |
Jae Y. Lee, John A. Lott, Ellen M. Kauffman, and Hari M. Sharma. |
M4
|
M4は脳を保護する(WHHLウサギの脳の脂質過酸化を抑制した)
|
Biochemical Archives, Vol.12, pp.181-186, 1996
|
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、オハイオ州コロンバス
|
Hari M. Sharma, Jae Y. Lee, Ellen M. Kauffman, and Atef N. Hanna.
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| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
| M4 |
M4群のラットの乳ガンの発生率は、対照群より88%少なかった。また、60%のガンが大幅に萎縮し、その半数においてガンが消滅した |
Pharmacology, Biochemistry and Behavior, Vol.35, pp.767-773, 1990
 |
オハイオ州立大学医学部、オハイオ州コロンバス。 サウスダコタ州立大学薬学部、サウスダコタ州ブルーキングス |
Hari M. Sharma,* Chandradhar Dwivede,** Bryan C. Satter,** Krishnamurthy P. Gudehithlu,* Hussein Abou-Issa,* William Malarkey,* and Gopi A. Tejwani.* |
| M4 |
M4を与えると、ガンの中でも転移の早いルイス型肺癌を患ったマウスの65%で転移したガンの塊の数が減少、45%で個々のガンの塊が縮小した |
Nutrition Research, Vol. 12, pp.51-61, 1992
 |
インディアナ医科大学 インディアナ州インディアナポリス |
Vimal K. Patel, PhD、et al. |
| M4 |
M4は、ラットの肝臓ガン有発物質の影響をDNA(遺伝子)レベルで抑制した |
Proceedings of the American Association for Cancer Research, Vol.33, p.13, March 1992
 |
トロント大学、病理学科、カナダ、トロント |
S. Rajalakshmi and R.K. Sharma |
| M5 |
M5によって、ハツカネズミの神経ガンの悪性細胞の75%に再び正常な分化が見られ、悪性細胞の激しい成長が止まった |
Neuropharmacology, Vol.31, No.6, pp.599-607,1992
 |
ビタミンと癌研究センター、放射線学部コロラド健康科学センター大学、精神医学部・薬理学部 |
K.N. Prasad,* Judith Edwards-Prasad,* Susan Kentroti,** C. Brodie,** and Antonia Vernadakis.** |
| M5 |
M5群のラットの乳ガンの発生率は、対照群の67%に対して、25%であった。また、60%のガンが大幅に萎縮し、その半数においてガンが消滅した |
Journal of Research and Education in Indian Medicine, Vol.10, No.3, pp.1-8, July-September 1991
 |
オハイオ州立大学医学部、オハイオ州コロンバス。 サウスダコタ州立大学薬学部、サウスダコタ州ブルーキングス |
Hari M. Sharma,* Chandradhar Dwivedi,** Bryan C. Satter,** and Hussein Abou-Issa.* |
M4
or
M5 |
正常細胞がガン細胞に変化するのを、M4は27〜51%、M5は53%抑制した |
Proceedings of the American Association for Cancer Research, Vol.32, p.128, 1991
 |
マンテック環境技術研究所 ノースキャロライナ州RTP。 国立癌研究所、メリーランド州ベテスダ |
J.T. Arnold,* B.P Wilkinson,* E.A. Korythynski,* and V.E. Steele.** |
M4
+
M5 |
抗ガン剤等の集中的化学療法を受けている62人のガン患者を対象にした研究で、M4とM5による血液学的毒性の減少が見られ、過酸化脂質の有意な減少も見られた。また、62人中13人は追跡調査ができなかったが残りの49人中、42人に嘔吐の減少、44人に下痢の減少。35人に睡眠の改善、24人に体重の改善、40人に健康全般の改善が見られた |
Rao, R.S., Deo, M.G., and Sanghvi, L.D. (eds). Proceedings of the XVI International Cancer Congress. Bologna, Italy Monduzzi Editore, 1994 pp.3099-3102
 |
K.G.医科大学、インド、ラクナウオハイオ州立大学、オハイオ州コロンバスインド毒物学研究センター、インド、ラクナウ |
N.C. Misra,* H.M. Sharma,** A. Chaturvedi,* Ramakant,* S. Srivastav,* V. Devi,* P. Kakkar,+ Vishwanathan,+ S.M. Natu,* and J. Bogra.* |
M4
+
M5 |
129人の集中化学療を受けている乳ガン患者を対象にした研究で、M4とM5による健康状態全般、下痢、食欲、嘔吐、体重減少の改善が見られた。その他の副作用に関しても減少が見られたが、有意ではなかった。さらに、腫瘍の緩解に関してアムリット患者と対照群の間に有意な差はなかった。これは、アムリットが、化学療法の抗癌効果を害さずに、化学療法による毒性を減少させるのに有効であることを意味している。 |
Federation of American Societies for Experimental Biology Journal, Vol. 14, No. 4, p. A720, 2000
|
全インド医科学研究所、インド ニューデリー オハイオ州立大学、医学部、病理学科、オハイオ州コロンバス |
A. Srivastava,* A. Samaiya,* V. Taranikanti,* P. Kachroo,* O.H. Coshic,* R. Parshad,* V. Seenu,* S. Chumber,* M.C. Misra,* and H. Sharma.** |
M4
+
M5 |
M4とM5を投与した、皮膚ガン(乳頭腫)の生存率は、対照グループに比べると242%高かった |
Pharmacologist 3 (1991): 39
|
スタンフォード国際研究所、カリフォルニア州メンロパーク |
Johnston BH, et al, |
M4
+
M5
|
M4とM5によって、肝臓ガンが発症したマウスの46%で肝臓ガンの塊の数が減少した
|
Nineteenth Annual Convention of Indian Association for Cancer Research and Symposium on Cancer Biology, Amala Cancer Hospital and Research Center, Thrissur, India, January 21-23, 2000
|
ブレシア市民病院バイオテクノロジー研究所、イタリア・プレシア市 ホンコン科学技術大学生物学部、中国ホンコン ミラノ大学医学部一般病理学研究所、イタリア・ミラノ市
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F. Ferrari*, W.L. Hsiao**, G. Gerardi*, M. Statuto***, 1 G. Mazzoleni#, M. Marra!
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| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
| M5 |
M5のグループは、プラシーボ対照群(M5に良く似せた錠剤を与えた)と比較して、大幅に加齢性の視覚判別能力の向上が見られた |
International Journal of Psychosomatics, Vol.37, Nos.1-4, pp.25-29, 1990
 |
マハリシ経営大学、アイオワ州フェアフィールド |
P. Gelderloos, SScD, H.H.B. Ahlstrom, MS, D.W. Orme-Johnson, PhD, D.K. Robinson, MS, R.K. Wallace, PhD, and J.L. Glaser, MD. |
| M5 |
M5によって、神経ガンの悪性細胞の75%に再び正常な分化(大きな神経細胞体とそこからの樹状突起)が見られるようになり、激しい成長が止まった。体の細胞の正常な分化が復活したことは、老化の過程を大幅に遅らせる可能性を示している |
Neuropharmacology Vol.31, No.6 (1992): 599-607
 |
コロラド健康科学センター大学ビタミンと癌研究センター、同放射線学部精神医学部・薬理学部 コロラド州デンバー |
K.N. Prasad,* Judith Edwards-Prasad,* Susan Kentroti,** C. Brodie,** and Antonia Vernadakis.** |
M4
+
M5
|
M4とM5を与えた高齢のハツカネズミは、23ヶ月まで80%生存したが、対照グループは48%であった。また、M4とM5を与えられたショウジョウバエは、対照グループよりも70%長く生きた
|
Federation of the American Societies for Experimental Biology Journal, Vol.5 (1991): A1735
|
ロヨラ医科大学
イリノイ州シカゴ
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Fields JZ, et al,
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| 対象 |
内容 |
元の論文名 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5 |
M4とM5は、心臓血管系の危険因子を大幅に減少(コレステロール濃度は1/3減少、血中の過酸化脂質濃度は2/3減少、コラーゲンによる血小板の凝縮は46%減少、ADPによる血小板の凝縮は82%減少)させた |
International Atberosclerosis Society, 9th Int'l Sympos Atberoscler (Rosemont, IL, USA, Oct. 6-11, 1991)
|
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス |
Panganamala RV*, Sharma HM**, |
M4
+
M5 |
ヒトのLDLの酸化(悪玉コレステロールの生成)に対する、M4とM5の抗酸化力は、ビタミンC、E、プロプコール(血液中のコレステロールを減らす薬)の1000倍以上であった |
Pharmacology, Biochemistry and Behavior, Vol.43, pp.1175-1182, 1992
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス |
Hari M. Sharma, Atef N. Hanna, Ellen M. Kauffman, and Howard A.I. Newman. |
M4
+
M5 |
M4とM5を6ヶ月服用した狭心症患者の80%が症状が改善し、発作の回数は三分の一に減少した |
Journal of the Association of Physicians of India, Vol.42, No.6, pp.466-467, 1994
 |
C.G.H.S.医学部、インド、ジャイプールSMS医科大学、インド、ジャイプール |
J.Dogra,* N. Grover,* P. Kumar,* and N. Aneja.** |
M4
+
M5 |
M4とM5は、その濃度に応じてフリーラジカルの発生を抑制し、人のLDLの酸化(悪玉コレステロールの生成)に対する抵抗力を高めた。また両方を併用するとその相乗効果によってさらに抵抗力を高めた。したがって、動脈硬化に有効である。 |
Complementary Medicine International, Vol.3, No.3, pp.28-36, May June 1996
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス |
Atef N. Hanna, PhD,* Vidya Sundaram, MD,** James M. Falko, MD,** Ralph E. Stephens, PhD,* and Hari M. Sharma, MD, FRCPC.* |
M4
+
M5 |
M4とM5は、血小板凝縮による血栓ができるのを抑制し動脈硬化になるのを防止した |
Clinica and Terapia Cardiovascolare, Vol.8, No.3, pp.227-230, 1989
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス |
H.M. Sharma,* Y. Feng,** and R.V. Panganamala.** |
M4
+
M5 |
M4とM5の高脂血患者の動脈硬化の抑制した |
The American Journal of the Medical Sciences, Vol.314, No.5, pp.303-310, 1997
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、内科学科、オハイオ州コロンバス内科学部、リバーサイド・メソロジスト病院、オハイオ州コロンバス |
Vidya Sundaram, MD,* Atef N. Hanna, Ph.D,** Gary P. Lubow, M.D.,** Lata Koneru, M.D.,+ James M. Falko, MD,* and Hari M. Sharma, MD.** |
M4
+
M5 |
M4とM5は、リポキシゲナーゼ酵素の活動を抑制することなく、内皮細胞(EC)および大豆リポキシゲナーゼ(SL)が誘発するLDL(悪玉コレステロール)の酸化を抑制した |
Free Radical Biology and Medicine, Vol. 18, No. 4, pp. 687-697, 1995
 |
オハイオ州立大学医学部、オハイオ州コロンバス |
Hari M. Sharma, et al. |
M4
|
M4は、WHHLウサギの動脈硬化(アテローム性動脈硬化)を抑制した
|
Journal of Alternative and Complementary Medicine, Vol.2, No.4, pp.463-478, 1996
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、オハイオ州コロンバス
|
Jae Y. Lee, PhD, Atef N. Hanna, PhD, John A. Lott, PhD, and Hari M. Sharma, MD, FRCPC.
|
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|
 |
| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5 |
(岐阜大学)M4とM5のグループは、マウスの脾細胞におけるリンパ球の増殖反応性が対照群より300〜400%高くなり、マクロファージ細胞やT細胞を含む免疫細胞の機能全体が高まった |
Japan Journal of Hygiene, Vol.50, No.4, pp.901-905, 1995
 |
岐阜大学医学部衛生学教室、岐阜市 |
杉浦春雄、井奈波良一、岩田弘敏 |
M4
+
M5 |
(丹羽免疫研究所)M4とM5は、人体内のスーパーオキシド、過酸化水素、ヒドロキシル・ラジカルを著しく減少させた。また、好中球の走行性を大幅に遅らし、最も攻撃的なリンパ球の増殖(出芽増殖)も抑制して、免疫系の反応を大幅に和らげた。 |
Indian Journal of Clinical Practice, Vol.1, No.8, pp.23-27, January 1991
 |
丹羽免疫研究所高知県土佐清水市 |
丹羽耕三医学博士 |
M4
+
M5 |
M4とM5は、強力な疲れ知シらずの抗酸化物質としてSOD同様ドウヨウに働き、スーパーオキシドを完全に消去した。しかも、好中球は、その消去プロセス中に損傷を受けておらず、依然として元気な正常な働きを続けていた。 |
Pharmacologist 32 (1990): A155
|
ロヨラ医科大学
イリノイ州シカゴ |
Fields JZ, et al, |
| M4 |
(岐阜大学)M4によって免疫機能(マクロファージとリンパ球反応)が向上し、インターロイキン2など免疫力の促進物質の量が増加した |
Journal of Applied Nutrition, Vol.48, Nos.1 and 2, pp.10-21, 1996
 |
岐阜大学医学部衛生学教室、同微生物学教室、同病理学教室、岐阜市 |
Ryoichi Inaba, PhD,* Haruo Sugiura, PhD,* Hirotoshi Iwata, PhD,* Hiroshi Mori, Phd,** and Takuji Tanaka, PhD+. |
| M5 |
M5を与えられたグループは、花粉症の多い季節に、アレルギーの症状が大幅に少なかった |
Proc Am Assoc Ayurvedic Med 7 (1991): 6
|
マハリシ・アーユルヴェーダ健康センター医学部 マサチューセッツ州ランカスター |
Glaser JL, et al, |
| M5 |
M5群のラットの脾臓細胞は、アレルゲンの攻撃を受けると、対照グループより2〜3倍多オオいリンパ球を増殖した(M5による刺激指数は、32〜88%増加した)にもかかわらず、攻撃を受けていないときには暴走しないで通常の増殖を維持した |
Biochemical Archives, Vol.6, pp.267-274, 1990
 |
カンザス医療センター大学医学部アレルギー・臨床免疫学・リウマチ部 カンザス州カンザスシティ。 インディアナ医科大学病理学部 インディアナ州インディアナポリス。 オハイオ州立大学病理学部 オハイオ州コロンバス。 |
Kottarappat N. Dileepan,* Vimal Patel,** Hari M. Sharma*** |
| M5 |
(岐阜大学)M5によって免疫機能(マクロファージとリンパ球反応)が向上した |
Environmental Health and Preventive Medicine, Vol.2. No.1, pp.35-39, 1997
 |
岐阜大学医学部衛生学教室、同第一病理学教室、岐阜市 |
井奈波良一*, 杉浦春雄*, 岩田弘敏* and Takuji Tanaka**. |
M5
|
M5は、免疫細胞の過剰反応は押さえながら、マウス体内の免疫機能(T細胞とマクロファージの機能)を高めた
|
Biochemical Archives, Vol.9, pp.365-374, 1993
 |
カンザス医療センター大学医学部アレルギー・臨床免疫学・リウマチ部 カンザス州カンザスシティ
|
Kottarappat N. Dileepan, Sapna T. Varghese, Jordan C. Page, and Daniel J. Stechschulte.
|
|
|
|
|
 |
| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5 |
M4とM5は、ラットの大脳内でトルエン誘発による活性酸素種の生産を抑制した |
Biochemical Archives, Vol.10, pp.25-31, 1994
 |
カリフォルニア大学アーヴィン校、地域・環境医学部、カリフォルニア州アーヴィン |
Stephen C. Bondy, Tina M. Hernandez, and Cara Mattia |
M4
+
M5 |
M4とM5によって、ガン用化学療法薬アドリアマイシン誘発の心臓毒性による死亡率が、対照群の60%に対し、M4を群では20%、M5群では40%に減少した |
Biochemical Archives, Vol.8, pp.267-272, 1992
 |
サウスダコタ州立大学薬学部、サウスダコタ州ブルーキングス。オハイオ州立大学医学部、オハイオ州コロンバス |
Ferzaan N. Engineer,* Hari M. Sharma,** and Chandradhar Dwivedi.* |
M4
|
M4が、強力な抗ガン剤であるシスプラチンで誘発される毒性から肝臓および腎臓を防御した
|
Rao, R.S., Deo, M.G., and Sanghvi, L.D. (eds). Proceedings of the XVI International Cancer Congress. Bologna, Italy: Monduzzi Editore, 1994: 589-592

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オハイオ州立大学、オハイオ州コロンバスサウスダコタ州立大学薬学部、サウスダコタ州ブルッキングズ(米国)
|
H.Sharma*, J.Guenther**, A.Abu-Ghazaleh**, C.Dwivedi**
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| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5 |
M4とM5の使用者には、より大きな幸福感、落ち着き、精神的な明瞭さ、感情のバランス等の著しい向上が見られた |
Federation of the American Societies for Experimental Biology Journal, Vol.5 (1991): A1317
|
マハリシ国際大学、生理・生物科学学部 アイオワ州フェアフィールド |
Blasdell KS, et al, |
| M5 |
M5を3ヶ月服用すると、痛みや肺・胃腸の炎症を緩和し、痛覚神経の伝達物質であるP物質の濃度を1/7に減少した |
Journal of Research and Education in Indian Medicine, Vol.10, No.1, pp.1-8, 1991
 |
オハイオ州立大学、医学部、病理学科 |
Hari M. Sharma,* Silva Hanissian,** Anil K. Rattan,** Stephen L. Stern,+ and Gopi A. Tejwani.** |
M4
+
M5
|
M4とM5は、代表的な鬱病の薬であるイミブラミンと同様に働き、精神を安定させ快適な気分にするセロトニンの濃度を高めた
|
Society for Neuroscience, 18th Annual Meeting 14 (1998): 244
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マハリシ国際大学 アイオワ州フェアフィールド
|
Hauser T, et al,
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| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5 |
M4とM5を使用している126人の内、軽い副作用を起こした人数は5%であり、これらの副作用は使用量を減らすとすぐに軽減した |
Nederlands Tijdschrift voor Integrale Geneeskunde 1989;5(35):56-94
 |
マハリシアーユルヴェーダヘルスセンター、オランダ・ラーグソエレン |
Janssen GWHM, |
M4
+
M5 |
9人の被験者に対してM4とM5を使用し始める前と三ヶ月使用した後に、同じ検査が行われたが、いずれも血液標本は正常であり有毒な効果は見られなかった |
Journal of Research and Education in Indian Medicine, Vol.10, No.1, pp.1-8, 1991
|
オハイオ州立大学、医学部、病理学科、オハイオ州コロンバス |
Sharma HM, et al, |
M4
+
M5
|
6ヶ月以上M4とM5を使用している84人に対タイして血液検査が行われた。生化学的変数、血液学的変数、肝臓の酵素に関する変数に関して、有毒な効果は全く見られなかった
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Federation of theAmerican Societies for Experimental Biology Journal, Vol.5 (1991): A1317
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マハリシ国際大学、生理・生物科学学部 アイオワ州フェアフィールド
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Blasdell KS, et al,
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| 対象 |
論文の内容 |
論文 |
実験場所 |
著者 |
M4
+
M5
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M4とM5の両方を平均22ヶ月とっている659人(平均41歳)の健康状態アンケート調査を行ったところ、
・消化、排泄、睡眠、活力、病気抵抗力の改善は87%に達した。
・不安、心配、鬱、感情の障害の改善は80%に達した。
・カゼ、アレルギー性鼻炎、便秘症、頭痛の改善は94%に達した。
・月経前症候群、生理不順、生理痛の改善は84%に達した。
・満足、機敏さ、幸福の増進は85%に達した。
(注)この659人のうち84人に対して血液検査が行われたが、生化学的変数、血液学的変数、肝臓の酵素に関する変数に関して、有毒な効果は全く見られなかった。Federation of the American Societies for Experimental Biology Journal, Vol.5 (1991): A1317
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Annual Meeting of the American of Ayurvedic Medichine. 1990.
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マハリシ国際大学、生理・生物科学学部 アイオワ州フェアフィールド
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Blasdell KS, et al,
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